FXシステムトレード【MHSP】解説ホームページ

FXシステムトレード【MHSP】解説ホームページ

FXシステムトレード【MHSP】解説ホームページ

 

FXシステムトレード【MHSP】解説ホームページ

 

 

 

 

全ての投資家様へお願いします。どうぞレターを最後までご精読下さい。

 

これまでのシステム開発者誰もが決して説明することの出来なかったこと、
「勝てる理由・勝ち続ける理由」の明確な答え≠ェここで手に入ります。

 

そして【MHSP】の常勝性ついて、理論的に心底ご納得頂けるのではないかと思います。

 

他商材・他システムでは到達し得ない≪真の理論戦略≫の詳細をお伝えいたします。

 

 

 

FXシステムトレード【MHSP】解説ホームページ

 

弊社では、これまで『スキャルピング手法』や
指標発表時を狙う画期的な『指標ツール』、現在も
勝ち続け資産増加継続中の『ポートフォリオシステム』等、
プロアマ問わず多くのトレーダー様に今もなお支持され、
有り難いことに多方面より高い評価を頂いてまいりました。

 

 

今回発表した【MHSP】は、
その中でも断トツNO.1の安定力と再現性≠有しており、
弊社システム開発史上、文句無しの最高傑作となります。

 

無根拠にテクニカル指標を組み合わせた結果、たまたま一時期の大きな相場を
捕らえただけで、『トレンドに強いシステムである』とか、
偶然のレンジ相場で首尾よく連勝しただけで、『レンジに強いシステムである』とか、
巷の後付けシステムとは決定的なまでに理論構築が異なります。

 

 

どうぞ以降じっくりとその真意を読み進めて頂きますよう宜しくお願い申し上げます。

 

前提として【MHSP】は、相関トレード(サヤ取り)によって利益追求する
システムとなります。

 

したがいまして、単一通貨トレードよりも相関トレード(サヤ取り)
の方が決定的にその優位性が高い確固たる理由が存在するのです。

 

その理由がお知りになりたい方はまずはこちらをご覧ください。

 

FXシステムトレード【MHSP】解説ホームページ

 

これについて恐らく読者様のほとんどは、少なからずともご存じと思われますが、簡単にご説明しますと、全く同一の値動きをする2つの通貨ペアを相関係数「1.0」とした場合、その「1.0」に近い値動きとなる2つの通貨ペアを俗に「相関が高い」と表現します。

 

また、保有時の2つの通貨ペアの差損益幅(又はレート幅・差)を「サヤ幅」と言います。

 

この2つの相関の高い通貨ペアの一方を「買い」であれば、もう一方を「売り」で同時保有し、その後、相関の歪みが生じた局面(トータル益がプラスもしくはマイナス)に決済することで、利益をあげていく手法となります。

 

補足として、保有中のトータル益はプラスへいったり、マイナスへいったりしますが、相関の高いペアセットですので、サヤ幅が一方的に片方向へ伸び過ぎることがないのが利点となり、トータルプラス益の際に決済することで資産増を目指すわけです。
(※逆相関の説明はここでは省きます。)

 

では何故、単一通貨ペアを利用したトレードよりも、相関トレードが優れているのか?をお話しする前に、そもそも「FXにおいて相関トレードは意味を成さない」との一部ご意見が常に付きまとう問題でもありますので、そのポイントについて例をあげて解説致します。

 

FXにおいて相関トレード(サヤ取り)が意味を成さないと言われる方の理由として、

 

<仮>【ドル円売り】 + 【ユーロ円買い】 = 【ユーロドル買い】

 

このように上記方程式を持ちだされ、
ゆえにドル円売りとユーロ円買いの2通貨ペアセットを保有することは、ユーロドル買いを単独で保有しているのと同じことであり、リスクも同じ上に、2通貨分のスプレッドが必要となるので、逆に不利利益だとおっしゃるわけです。

 

果たして本当にそうでしょうか?

 

答えは、
イエスでもありノーでもあります。

 

仮にユーロドルが1.3000だったとした場合、互いのレートボリュームを合わすことで、ユーロドル1万通貨買い保有に対し、ドル円1.3万通貨売り+ユーロ円1万通貨買いの保有は、ほぼイコールの値動きとなり、リスクもほぼ同じです。

 

しかし、サヤ取りの本質はサヤ幅の歪みを取ることで成立するため、レートボリュームを合わせることはそもそもの本質から掛け離れてしまうのです。

 

したがって、相関トレード(サヤ取り)では、ドル円とユーロ円を1対1で保有してこそはじめて相関トレードの意義を見い出すわけで、ここの例では共に1万通貨を保有してトレードすることとなります。

 

すると一例として、下記のような式が成り立ってくるわけです。

 

ある時、ドル円100円でユーロ円130円であった時のユーロドルは、1.3000となります。
ここで、ドル円1万通貨売、ユーロ円1万通貨買、ユーロドル1万通貨買を保有したと仮定します。

 

しばらく経つと、ドル円110円、ユーロ円143円になりました。
この時のユーロドルの値は143÷110=1.3000となります。

 

各通貨ペアを収支に換算すると、
ドル円売  =110−100=−100,000円
ユーロ円買 =143−130=+130,000円
ユーロドル買=1.3−1.3 =±    0円

 

よってドル円とユーロ円の相関トレードでは、130,000−100,000=+30,000円の利益に対して、ユーロドルではプラスマイナス0円となります。
いかがでしょうか?

 

ドル円とユーロ円をユーロドルのレートボリュームに合わせた比率で保有せず、1対1の割合で持つことで、イコールユーロドルの方程式が成り立たなくなり、ドル円とユーロ円との相関で独立した収益構造である新しいサヤが形成されるわけです。
お解りいただけたでしょうか?

 

結論として、相関関係にある2つの通貨ペアを同比率で保有することでのみ独立したサヤ幅が形成されてサヤ取りが確立し、他通貨に置き換えることはできないと言えるわけです。

 

それでは、ここまでを理解して頂いた上で、本題である
<サヤ取りが単一通貨トレードよりも優れている理由>について
下記にご説明してまいります。

 

まずその第一は、ボラティリティ(変動幅・率)の差にあります。

 

前述している、ドル円売・ユーロ円買・ユーロドル買を例とすれば、クロス円通貨がある一定期間に高相関の関係にある限りに於いては、これら各通貨を1:1:1で保有した場合、数学的にも統計的にも、ドル円とユーロ円のサヤ幅は、ユーロドル単一通貨の値動き幅よりも必ず小さくなるのです。

 

第二として、サヤ取りのサヤ幅値と単一通貨のレート値のある位置を固定値とした場合、その固定値を中心に一定期間に何回その固定値を行き来(通過)するのかを比較してみます。

 

これは「高速フーリエ変換」と言い、周波数の強弱を測定するものになりますが、この周波数に置き換えると、サヤ取りで固定のサヤ幅値を行き来する回数は、単一通貨のレートが、固定のレート値を行き来するよりも遥かに多くなってきます。

 

理由として、第一の説明ともリンクしてくるのですが、要は、ボラティリィが小さければ必然と固定値に戻ってくる確率も高くなることが一点、また、サヤの特徴として、一方的なトレンドが出難いことも理由の一つとなります。

 

したがいまして、単一通貨のレートが一定のレートに戻る確率・回数は、サヤ幅が一定のサヤ幅固定値に戻る確率・回数のほうが高いわけですから、そのサヤ幅をもって、トレードシステムを組むことの優位性が如何に高いかお解りかと思われます。

 

少々簡略したご説明となりましたが、実際に更に深い相関見識を得るためには、理解度に応じたマンツーマンでの個別指導が必要となってくるほどの内容となりますので、ここでは、おおまかな相関トレードの「優位性」がご理解頂ける程度でよろしいかと思います。ご了承下さい。

 

 

 

【MHSP】は、この相関理論を基にしてこそ、盤石なシステムとなり得るわけですが、
ロジックコンセプトの中で最も重要視したポイントは、『バックデータの再現性』です。

 

如何なるシステムにおいても、組み込んだロジックに再現性が無ければ、
まさに全てが机上の空論となるわけで、この『再現性』の実現こそが、
常勝するためには絶対的に不可欠な要素となってくるのです。

 

それではどのようにすれば再現性を具現化することが可能なのか、これをあらゆる
角度から突き詰めていくと、最終的に『ロバスト性の高上』に行きあたります。

 

少々聞きなれない言葉とは思いますが、
この「ロバスト性」とは、あるシステムの外乱に対する抵抗力を意味しており、
とりわけ経済の世界におけるロバスト性とは、市場の変動に対する安定性と
捉えることができ、FXや株式市場に置き換えると、どれだけ市場が急激に
変化しても如何に長期間継続して安定的な利益を生み出せるかということ
になります。

 

よって弊社では、この『ロバスト性の高上』を最重要課題として取り組み、
構築、完成させたシステムこそが【MHSP】になるのです。

 

これこそ画期的システムであると言っても過言ではなく、急激な市場変化が発生した
場合の影響を最小限に抑制する必要性からも、リスク制御可能なサヤ取りを利用する
ことも必須条件であり、勝ち続けるための最高手段にもなってくるわけです・・・

>> FXシステムトレード【MHSP】の詳細はこちら!
Market Hunt System Premium(MHSP) - 価格キャッシュバック

FXシステムトレード【MHSP】解説ホームページ

ホーム RSS購読 サイトマップ
HOME システムの特徴 バックテスト結果 金額特典返金保証 質問Q&A